スタッフからのメッセージをご紹介します。

 

プログラム部門

西川 龍司

ゲーム開発に従事する上で一番幸せな事は、同僚や上司、そして社長に至るまでがみな「いい物を作りたい」事を願い、 その気持ちにブレが無い事、そして何よりも自分の仕事が肯定されるという事だと私は思います。まさにQ-Gamesはそういう会社です。

 

プログラム部門  

ジェローム リアー  

Q-Gamesには日本では数少ない、日本的でかつ多国籍な開発環境があります。スタッフを慎重に選び、技術とアートとゲームデザイン、すべてのバランスを深く理解した上で開発を行っている会社だと思います。ここは熱意、能力、センス、そして自分の夢を画面上で動くものに変える力を持っている、そんな人たちの集まりです。

 

プロデューサー部門

中田 健作

Q-Gamesは最高に楽しいゲームを作る職人が集まってる場所です。 互いに挑戦しあい、互いに刺激を与えながら物づくりに挑んでます。 伝統と文化、進化と技術を何時も周りから感じられるゲーム作りには素晴らしい環境です。

 

ディレクター部門  

前田 和志  

Q-Gamesでの仕事では、驚くべき人たちと一緒に仕事をする機会が多くあります。 社内外から刺激をたくさん受けながら、ゲーム作りに精進できる環境が弊社の魅力です。 今後も知識と経験を活かし”手触り感のある商品”を作り続けるため、 「あれをしよう」「これをやろう」ということをエネルギーにして、 楽しく進んでいきたいと思います。

 

アート部門

倉橋 豊

今までQ-Gamesで様々なプロジェクトに関わってきましたが、どれをとっても、ひとつひとつが充実したものでした。決して現状に満足せず、常に良いゲームをつくっていこうという姿勢、それが大切であると学びました。ゲーム開発はとても魅力的な仕事です。そしてQ-Gamesでそれが実現できることが、私にとっては誇りです。