謹んで新年のお祝いを申し上げます。

Q-Gamesは9月4日をもって設立20周年を迎えます。
 
これを機にスタッフ一同 更なる向上を目指して業務に専念する所存でございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

PixelJunk Eden 2』を、Nintendo Switchで配信開始しました!ジャンプ、スピン、スイングで色や形が変化する不思議な世界のアクションゲーム!2008年に発売され独特の世界観が大きな反響を呼んだ前作「PixelJunk Eden」。そのアーティスティックなビジュアルと、陶酔感を誘うテクノ/ディープハウスサウンドはそのままに、プレイヤーのアクションがペインティングのフィーリングを生む新しい試みや、コンシューマー向けにプレイのバリエーションが広がる新たな要素も加えた正式続編です。ローカル2Pプレイも楽しめます!

Ver1.4.0 大型アップデート「パーティークルーズ」配信開始
 
Apple Arcadeで好評配信中の「Frogger in Toy Town」に、遊覧船でのパーティーが舞台となる新ステージを追加しました!
フロッガーとパーティーに参加して、にぎやかで楽しい新ステージでチビガエルをもっと助けよう!

SCRAPPERS」をApple Arcadeで配信開始しました!世界のありとあらゆるゴミを清掃するロボットアクションゲーム!1人から最大4人で協力し、邪魔するヤツをぶっ飛ばして、ゴミをきれいサッパリ掃除しよう!ゴミ回収車のカスタマイズやロボット従業員のアンロックなど、やり込み要素もたっぷり。iOS、tvOS、macOSどれでも遊ぶことができ、PlayStation DualShock 4、Xbox ワイヤレスコントローラー、MFiコントローラーもサポート!

米国任天堂より新作タイトルを紹介する「Indie World Showcase」にて、続編となるNintendo Switch用オーガニックアクション『PixelJunk Eden 2』を発表しました。前作の洗練されたサウンドと有機的なグラフィックはそのままに、プレイヤーのアクションがペインティングのフィーリングを生む新しい試みや、プレイのバリエーションが広がる様々な要素を加え、完全新作として2020年夏発売予定です。

Apple Arcadeにて好評配信中の「Frogger in Toy Town」。こだわりのサウンド制作について、クリエイティブディレクターBaiyonのインタビュー記事が公開されています。詳しくはこちら

新年あけましておめでとうございます!2020年という節目の年を迎え、Q-Gamesは次の10年に向けた更なる向上を目指して一路邁進する所存でございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

本日ローンチされましたApple Arcade用タイトル「Frogger in Toy Town」。株式会社コナミデジタルエンタテインメントよりリリースされる本作の開発をQ-Gamesが担当いたしました! クリエイティブディレクターのBaiyonが登壇しデモプレイした先日のApple Keynoteの様子はこちらから

9月4日(水)~6日(金) の3日間パシフィコ横浜会議センターで開催される「CEDEC2019」に弊社のブース出展を行います!ゲームの試遊台を用意し、これまで弊社で取り組んできた技術やユニークなアイディアをご紹介いたします。CEDECにご来場される方は、ぜひ話を聞きに来てくださいね。また、弊社が2013年にスタートさせたBitSummitについての窓口も設け、出展に関するご相談も担当者が承ります!

立命館大学で開催中の国際的なゲーム研究に関する学会「DiGRA 2019 Kyoto Japan」において、弊社クリエイティブディレクターの富永が、”Making of BitSummit-How Independent Game Movement Surged from Kyoto” と題し、BitSummitについての講演を行いました。